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豊富な実績と経験を重ねた当社の刀剣評価鑑定士が、お客様の大切な日本刀・刀剣・刀装具を納得価格で 査定・買取いたします。
査定費用 無料で対応致します
日本全国・国 外にも対応
買取方法出張。宅配・郵送鑑定
当社が納得価格で買取できる理由。
 刀剣鑑定士2名在籍
 国内外の豊富な販路
  長年の実績と経験
買取までの流れ
   

PURCHASE FLOW
STEP1. 選べる買取方法
ご来店予約

①お売りになりたい品物が御座いましたら、まず、お電話かメールにて来店して頂ける日を予約して頂きます。

②品物をお持ち頂きましたら、拝見させて頂き、品物がどのようなものか説明しお値段を申し上げます。

③その場で即現金で買取させて頂きます。振込での入金も可能です。




出張買取

①まず、お電話かメールにてお名前ご住所を教えて頂き出張する日時を予約して頂きます。その時にお持ちの刀の本数や刀の銘文を確認いたしますので手元に登録証を用意して頂くとスムーズです。

②指定の日時にご自宅に伺い品物を拝見させて頂き、品物がどのようなものか説明しお値段を申し上げます。

③その場で即現金で買取させて頂きます。品物の点数が多い場合など持ち運びが難しいときに便利です。是非ご利用ください。
郵送鑑定

ご遠方の方のお品物は、郵送にてお品物を拝見することも可能です。その際、品物と身分証のコピーも併せてご郵送の程、お願い申し上げます。

拝見してお値段に納得頂けましたら、お客様の指定の口座に振り込ませて頂きます。お値段にご納得頂けない場合、お品物は即送り返させて頂きます。その際、品物を郵送する郵送代金のみ、お客様に負担して頂きます。



STEP2. 査定価格のご提示
拝見させて頂き、品物がどのようなものか説明したうえで、お値段を申し上げます。
STEP3. 買取ご成約
査定額に万が一ご納得頂けなかった場合でも査定料金は無料です。
STEP4. お支払い
拝見してお値段に納得頂けましたら、その場で即現金もしくは、お客様ご指定の口座にお振り込みいたします。
買取に必要なもの
   

REQUIRED DOCUMENTS
①身分証明書(免許証、健康保険証等)
②銃砲刀剣類登録証 ※銃砲刀剣類をお持ちになる方のみ

買取にあたりまして、古物営業法により身分証の提示とコピーを頂きます。(コピーは当店で取らせて頂きます)
刀剣類に関しましては、銃砲刀剣類登録証がついていないものは、買取することができません。

刀剣・刀装具の査定ポイント
   

APPRAISAL POINTS
POINT1. 在銘か無銘か(作者の名前の有無)
刀剣の中心(手に持つ部分)にはその刀を作った作者の銘があります。無いものは無銘といい、初めから銘を切られていないものと、後天的に寸法調整で短くなり無銘になったものがあります。刀装具にも同様に在銘のものと無銘のものがあります。無銘のものより在銘の方が評価は高いです。
POINT2. 品物の真偽 本物か偽物か
POINT1で無銘のものより在銘が高いといいましたが、それは物が本物、正真である場合です。刀剣、刀装具には贋物が多く、物の真偽は一番大切なポイントとなります。贋物であると評価は低くなります。当店の刀剣評価鑑定が品物の真偽を丁寧に説明いたします。
POINT3. 錆びているか
錆びた刀には研ぎが必要ですが、刀を研ぐには専門の研ぎ師に依頼する必要があります。一寸(約3cm)あたり6千円~かかります。つまり、長い刀二尺三寸の刀だと13万円以上かかります。刀が錆びると評価に影響するので、お手入れができない方は、刀が錆びる前にご持参ください。確実に評価は高くなります。錆びたからといって自分で研がないでください。刀は包丁の研ぎと違い、誤った研ぎは刀をダメにし、マイナス査定になります。錆びていてもそのままの状態で持ってきてください。
POINT4. 傷の有り無し
刀は鉄を折り返し芯金に皮金を捲いて作ります。その時に鍛え目が表に出て先天的な傷になる場合や、後天的に研ぎ減り、皮金がなくなり芯金が出てしまう場合、実践で使い、刃こぼれや傷がある場合など傷もさまざまですが、できるだけ完成した時のオリジナルに近く、先天的な傷も少ない刀の方が評価が高いです。
POINT5. 付属書類有無
日本刀、刀装具の鑑定書、認定書、折り紙、書付など、付属してる書類も評価を上げるポイントになります。どんな書類でも持ってきてください。評価がプラスになってもマイナスになることはありません。
ご来店予約・お問い合わせ
 0258-33-8510
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